「無理なく・気持ちよく」をコンセプトに活動する吹奏楽団
メニュー
サイト内検索
メゾフォルテ近影

2010年2月9日

おとなの楽団

カテゴリー: - hanryu @ 00時39分

2月7日(日)9:00〜13:00プロフェッショナルパーカッションにて

出席=円盤パートとお嬢様2人以外は出席していたかと・・・

 

前半戦は、日直デビュー山田(CL)の、木を見て森が見えない日誌です。

嘘が混じっているかも&自分の楽器のこと以外よくわかりません・・・。

 9:00〜集合・セッティング

 9:30〜連絡事項

 9:40〜もやスケール

10:00〜監督合奏

の前に

楽器挙上にて当日撮影をお願いする方々へ、楽器紹介 :hammer:

個人的に、テューバが一番高く上がっていた気がします。

<監督合奏>本番前最後の打楽器入り練習です。他の楽器の音を聴けるように。

●ハンティングタワー

・2の6小節目からのメロディー、淡白にならないように

・10のあとのバス系「タタッター」速くならないように

●ジブリ

・Iのソロ良いです(もっと自由にやってもらって良い)

●アーデン#幻想的に

*返しあり。2度目は頭と最後以外はあまり棒を振らないバージョン

・音が上昇していくところ(17.25.45)は遅くならないように

・75のミュート、波紋みたいな感じで。

・アーデンは、全員でアンサンブルをするような感じで。

こういう曲は、指揮に合わせるような曲ではないので。

●コロポックル

*返しあり

・頭からAに向かう部分、音が変わる人は性急すぎないように

・3小節目からのグロッケンを聴く

・C・Dは、あくまでEのクライマックスに向かっていくところ。その前に盛り上がりきってしまわないように。Eの4小節くらい前から徐々に溜めて溜めて、溜まったものがEで解放されるように。

・同様にHも、その前までに溜め、Hで爆発する。溜めが無ければ意味が無い。楽譜のsfzの所で突然その通りにするのではなく、意味を考える。

●オズ

良かったと言われた気が・・・

●ラプンツェル

1)Aからの後打ちの人、ただ打たない。

4)今までで一番良かった。景色が見えました。

●三つの冒険

3)・17のアラルガンド意識して。19からの16分そんなに慌てない。19からの細かい人達あわてな〜い!

●アンコール おとな の●●さんにならないように

・怖い。特にJから。そんなにやらなくてよい。子供も楽しめるかわいい●●さんにしましょう。

<締めの言葉>

本番前の全体練習はこれが最後です。ゲネプロでは全力出す必要はないですが、ただそこに居るのはやめてください。気持ちは全力で。

 

ー感想ー

打楽器との練習は数少ないのですが何の違和感もなく長い間一緒に練習してきかのような感覚・・・打楽器の皆さん素敵です ;-)

勿論、団員も素敵です ;-) 私、ジブリのKから弱いのです。後方からメロディーの仲間達がどうだ〜どうだ〜と私の心を掴みに来るのです。さらっと、タラタタッタタに専念せねば心を持って行かれてしまう!

アーデンもグッと来たです。あ〜本番どうなる事でしょう。温かな心で冷めた頭で、できるかしら・・・

 

<監督より>

今回の演奏会は恐らく成功するでしょう。問題は演奏会が終わってからです。団員にとって魅力のある団体であるように環境を整えていきましょう。

 

おとな の団体ですからね・・・

日直:大きい一年生と小さい二年生 :-D

 


TrackBacks

このコメントのRSS

TrackBack URL : http://members.mfwo.com/modules/wordpress/wp-trackback.php/220

コメント

投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。
投稿者 スレッド

15 queries. 0.115 sec.
Powered by WordPress Module based on WordPress ME & WordPress

カテゴリ一覧
コメント